デキちゃうけど、ナカでもいいよね。と犯されるJCが敏感過ぎて困る件

デキちゃうけど、ナカでもいいよね。は、読む前からレイプとか陵辱とかを意識した内容だと理解出来る漫画です。

とりあえず、あまりJCに見えないレベルの幼く可愛い少女が、とんでもない相手に犯される話となります。

本当にデキちゃうけど、ナカでもいいよね。とか言われながら無理矢理ヤラれるのですが、ヒロインが敏感過ぎて、あまりレイプしている感じじゃないのが逆に魅力だと思いました。

まずは表紙画像を見ると、JCぽくないと書いた意味を理解可能だと思いますが、深くは触れないでおきますね。

物語の始まりは、とても静かというか平和で、初々しい男の子と女の子が付き合い始めるという青春の1ページといった雰囲気です。

広瀬タケシと由菜は一緒にお勉強していて、途中でイイ感じになり初めてのキスという展開ですね。

作者の神寺千寿さんが描く絵のレベルが高い事もあり、まるで純愛ストーリーでも始まるのではないかと思うくらい、美しいシーンです。

ホントにデキちゃうけど、ナカでもいいよね。なんて話になるとは、ここだけだと思えません。

でも、ここへタケシの兄が登場して、一気に空気が変わります。

彼は由菜を以前犯しまくったグループの1人である事が発覚するのです。

しかし、この人、かなりのイケメンさんなんですよね。

こんな悪い奴として登場しなかったら、ただの相思相愛な流れもあったかもしれません。

それでも彼はタケシを上手く追い出して、速攻で由菜を捕まえてしまいます。

軽くお口でのご奉仕を要求して、口内射精してから自室へお持ち帰りです。

前に集団でレイプした時は、この男は挿入出来なかったらしく、今度はいきなり本番です。

あっという間に由菜を脱がせて微妙にマニアックな姿にしたら、敏感なカラダを弄くり回します。

嫌なハズなのに、この少女やたら感じまくっているんですよね。

これだと本当に合意の上でヤっているような印象すらありますよ。

終始強引にヤルより、こんな軽いヤリ方の方がデキちゃうけど、ナカでもいいよね。という作品が盛り上がるとは思います。

それにしても、この由菜って子は、タケシ相手にも微妙にエロい気分になっていたみたいですが、兄にヤラれ始めてから乱れ方が半端ないですね。

こんな姿を見たら、男なら理性がぶっ飛んでデキちゃうけど、ナカでもいいよね。って気分になってしまいますよ。

特にちっちゃい系ヒロイン好きな紳士ならなおさらです。

タケシの兄はキツくて狭い由菜のアソコに挿入して、気が狂ったように腰を振りまくってます。

ショボく見えがちな「ぱんぱん」描写が、弱々しく小さな女の子の身体と重なり、さらにエロさを強調している気がしました。

こんな展開なら、何度出しても若い男なら速攻でフル回復しちゃいそうですね。

・・・って、当然デキちゃうけど、ナカでもいいよね。って話になって、どんどんやっちゃうのですがw

由菜の口に一撃出しているタケシの兄は、少し余裕があるので思いきり突きまくっていますね。

その間、明らかにレイプなのに、何回もイカされている由菜はマジで敏感ボディ過ぎてビックリです。

デキちゃうけど、ナカでもいいよね。という漫画は、柔らかなタッチで描かれている作品ですが、Hシーンは濃厚ですね。

由菜が捕獲されて、タケシが退場してからは、本当に長く楽しめます。

脱がされてから挿れられる時の様子、さらに前から後ろからヤラれる女の子を、じっくりと味わえますね。

事の最中に何気にタケシが帰ってきたりしますが、そこで由菜が助けを求めない辺りも、彼女の心情を上手く表現しているのではないでしょうか。

これはむしろ、デキちゃうけど、ナカでもいいよね。って言われる事を待っているかのようにも思えてきます。

既に何度もイキっぱなしの由菜だけに、そんな思考能力が残っていないのかもしれませんけどね。

とりあえず中へ出すぜ宣言後の由菜のセリフと動きには超注目ですよ。

変になっていく様子から、ガチでおかしくなっちゃった後を比較するとヤバいです。

ラストとか、事後のストーリーを激しく妄想してしまったりと、奥が深い作品だと思いました。

実際、デキちゃうけど、ナカでもいいよね。は、ショートストーリーで終わらせる話じゃないと思うんですよね。

由菜が犯された過去の話とか、北海道へタケシが行くまで、さらにその後とか色々と出来るはずです。

このままだと不完全燃焼過ぎて妄想が止まりませんよ。

あと、この由菜って子、本当にJCなのかなあ、なんて思ってみたりします。

これはどう見てもJs・・・とか、いや何でも無いですw

あまり暴走すると、デキちゃうけど、ナカでもいいよね。なんて言えませんからね。

何にせよ、全体的な絵の綺麗さと、由菜の敏感さが熱い作品でした。

・デキちゃうけど、ナカでもいいよね。【神寺千寿】