ひとみちゃんの調教日記の義理の親子プレイ画像

ひとみちゃんの調教日記は、ちっちゃい系ヒロインの作品に定評がある光クラブの嫁の連れ子がドストライクの続編です。

所謂、半分和姦気味で繰り広げられる義理の親子プレイ作品と言えます。

まさにそのまんまな話で、主人公の嫁が再婚だから連れ子がいて、その子がヤバいくらい可愛い女の子だったから我慢出来なくなっちゃうわけです。

前作では、ひとみちゃんを性的に教育するという感じでした。

でも今作ひとみちゃんの調教日記では、文字通り、さらに高みを目指していくというストーリーになります。

前作を読んでいない人でも、しっかりと対応出来るように、これまでのあらすじもフォローされている点が良いですね。

そんなわけなので、連休1日目という設定でひとみちゃんの調教日記がスタートです。

もう既にひとみちゃんは、パパにあそこを触られると変な気持ちになっちゃうようになってます。

これがママには悪い事だと理解している賢い少女は、ずっと秘密にしています。

ある日、そんなイケナイ子になった娘にパパがイタズラを超えた調教をスタートさせます。

いきなり無垢な美少女の前にリモコンバイブを出していく義父。

義理の娘とは言え、超美少女のお部屋だけにとても良い匂いがするらしく、パパさんはもう興奮状態です。

とにかく、ひとみちゃんの調教日記は、義理の娘を何処に出しても恥ずかしくないオナホに仕上げる話なのです。

えっちな事を覚えたと言っても、まだまだ純粋な心を忘れていないひとみちゃんは、そんなオトナのおもちゃなんて知りません。

パパにスカートをあげてと言われ、恥ずかしがりながらもイチゴのパンツを晒します。

それをすぐにズリ下ろされ、綺麗で可愛い割れ目が姿を現しました。

この辺がひとみちゃんの調教日記の素晴らしい所で、ろり系紳士達のツボを良く心得ていると思います。

家にはママがいるというのに、娘にバイブを挿入する父親。

でも事前に身体は義理の親子プレイで教育済みなので、すんなりとそれを彼女は受け入れます。

多分、○学生なのにリモコンバイブを簡単に突っ込めるとか、既に調教は進んでいるようです。

そんなこんなでバイブ装着状態で1日を過ごす事になりました。

こんな華奢でろりろりした少女に、とんでもない事をするパパさんですね。

でも、ひとみちゃんが可愛すぎるから、欲望に支配されても仕方がありません。

そんな危険物を装備したまま家族3人で食事という、ある意味羞恥プレイを敢行。

モチロン、パパはタイミング良くバイブのスイッチを入れてひとみちゃんを困らせます。

ママの横で身体をビクンビクンさせる娘という、とてもデンジャラスな光景。

母親にバレちゃうという羞恥心が、さらに彼女の快感を誘っているみたいですね。

そしてママが出かけた後は、ひとみちゃんはパパに濡れまくったアソコをお掃除して貰います。

その都度、パパが激しく娘にぶっかけたり、注ぎ込んだりとしている所もひとみちゃんの調教日記のリアル感が高まっている理由ですね。

その後は、バイブは付けたまま、お外へお出かけです。

しかも近所のおばさんの前でスイッチを入れて、娘をそのままイカせてしまうという暴挙に出るパパ。

欲情した父親と秘密基地で生プレイした後は公園へ突撃。

ここまで来ると、さらっと野外プレイをしちゃってますよ。

秘密基地でのエッチにより、激しい尿意に襲われているひとみちゃんですが、そのまま移動です。

物凄くおしっこがしたい少女を、さらに我慢させるという、とんでもない遊びを行います。

お漏らし寸前でバイブを発動させたり同級生の男子と遭遇したりと、色んな意味で調教しまくりです。

さらにベンチの上で放尿プレイとか、もう無茶し放題。

と言うか、お外で娘をハメる父親とか、普通ヤバいですよね。

ぶっちゃけ、ひとみちゃんの調教日記は、前作以上にぶっとんでます。

公園のベンチでガンガン娘を後ろから突きまくるとか、目撃者多数出てきそうで怖いですね。

それでもひとみちゃんは、意外なくらい乱れ狂って、もうアヘりまくりです。

でも、これくらいでひとみちゃんの調教日記は終わりません。

ママが帰ってくるまでの間は、パパのやりたいようにヤっちゃいます。

でも、ひとみちゃんは、それをあまり嫌がっていないのがスゴイと思います。

マイクロビキニを着せられた少女は、使いすぎで壊れたバイブの代わりに、かなりヒドいものを挿入されようとしていました。

・ひとみちゃんの調教日記【光クラブ】