生意気な後輩がイクまで責めるのをやめないの黒髪ツインテ娘とラブラブHストーリー

生意気な後輩がイクまで責めるのをやめないは、簡単に言うと黒髪ツインテでつるつるぺたーんな娘と、その先輩男子によるラブラブなHしまくりストーリーです。

とりあえず1ページ目からして彼等がふたりきりで部活動という、そんな雰囲気が出まくりなのです。

静まりかえった文芸部の部室、どう見ても先輩を意識しまくっているツインテ少女のナナカ。

彼女は彼に話しかけられると、妙によそよそしくツンデレ風味を出しています。

こんな青春の1ページ的な展開から、どうやって生意気な後輩がイクまで責めるのをやめないなんて話になるのか、初っ端から興味津々ですね。

とにかくツンデレのツインテ、さらに貧乳属性を持つ人なら、このシーンだけでも萌え悶える事が可能でしょう。

で、ここから話は急展開になるわけで、いきなり先輩キャラが薄い本、いわゆるえっちな同人誌を整理し始めます。

当然、ナナカさんは、興味津々なのにツンツンした態度で接してくるわけですね。

ここでのジト目は、美少女から向けられたら、一部の男達は最高な気分になる事でしょう。

そんな流れで薄い本を部室に置いたままで帰宅する先輩さん。

こうなったらナナカがチャンスとばかりに、えっちぃ同人本を読み始めるのは当たり前です。

でも、本を置いたままだという事に気付いた先輩は、途中で引き返してくるから面白いのです。

一生懸命、同人誌を読んでいたナナカは、いきなり先輩が帰ってきて焦りまくり。

こんなHシーンでもないのに萌える描写があるのも、生意気な後輩がイクまで責めるのをやめないの良い所ですね。

翌日、学校でナナカは友達のイズミちゃんと一緒にいる所を先輩が発見。

前日の事をからかわれて、良いわけしまくるナナカちゃん、激萌えです。

それ以前にサークルリリックボックスのイラストレーターであるれーさーさんが、この生意気な後輩がイクまで責めるのをやめないの作者ですが、何気に前作のキャラが出ているんですよ。

それがナナカと一緒にいるイズミちゃんで、実は彼女にはお姉ちゃんがいたりしますが、まあ細かい事は気にしないでおきましょうか。

よく思いだしてみると、このお友達キャラは、確か背が137センチのツルペタさんだったはず。

まさかナナカと同じ○学生だったとは、とても思いませんでした。

ちなみに生意気な後輩がイクまで責めるのをやめないのナナカちゃんは、身長155センチ、3サイズは上から76、56、80です。

でも脱ぐと、どう見てもぺったんこで下は無毛系キャラなんですよね。

だがそれが良いと思うような読者しか読んでないと思うので、特に気になりません。

で、生意気な後輩がイクまで責めるのをやめないに戻りますが、学校内でのナナカと先輩の絡みは、ツンデレスキーにとっては素晴らしすぎました。

ナイスなスジ入りパンツを晒してのキックとか、一度食らってみたいものです。

そして当たり前ですが、放課後は敢えてえろ同人誌を部室へ放置する先輩。

わかっていても、それを読みドキドキが止まらないナナカちゃんという、予想通りの展開となりました。

こっそりと覗き見る先輩という図式ですが、興奮がピークに達したナナカが、遂にパンツを下ろしてオナり始めます。

これは制服を着たまま、パンツだけ半分下ろして、秘部を手でまさぐるというナイスな構図でした。

制服にニーソを着用した状態で自慰行為するツインテ娘とか、一部の読者をピンポイントに狙っているようにしか思えません。

ある意味、これを見るだけでも生意気な後輩がイクまで責めるのをやめないを読む価値があると思いました。

あとオナニー中のナナカの表情と反応の変化は、とても秀逸です。

でも、もう少し絶頂する時の盛り上がりは欲しかったかな、と言うのが正直な感想ですね。

生意気な後輩がイクまで責めるのをやめないにおける最初のHシーンは、女の子の自慰を覗く男子という形で終わるのも、ちょっと現実的で良いなと思いました。

これで調子に乗った先輩が、さらにハードな本を部室の机に配置するとか面白すぎです。

まあ、それにあっさりと乗ってしまうナナカちゃんに思いきり萌えてしまうのですが・・・。

この日も、さらなる高みを目指して危ない本を読み始める後輩は、またもや堂々とパンツを半脱ぎで気持ちイイトコを弄り始めます。

どうやらこの少女は、まだ自慰行為自体を始めたてらしく、クリイキしか出来ない模様。

よく見るとおっぱいを弄ったりしない所も、初々しくてナイスです。

読めば読むほど生意気な後輩がイクまで責めるのをやめないが、読者の急所をしっかりと捕らえている事がわかりますね。

それで、何故か先輩をドサクサ紛れにオカズにしていたナナカさん。

何だかんだで先輩が彼女の自慰行為に乱入する流れとなります。

学校を舞台に美少女な後輩がオナっている所を覗くだけでもスゴイのに、そこへ突入するとか羨ま・・・けしからんですね。

イっちゃってまともに動けないナナカを押し倒し、ぬるぬるになっている部分に指をあてがうと、文句を言いながら乱れまくるという複雑な反応が返ってきました。

なるほど、ツンデレちゃんが好きな男に押し倒されたらこうなるのか・・・と、何となく冷静に分析してしまいました。

それにしても生意気な後輩がイクまで責めるのをやめないなんていう作品の割に、ここまでヒロインが何回イってるのかわからないくらいです。

これだけバンバン絶頂してくれると、もはや何が何やらと言う感じですが、気付いた時には挿入されているナナカさん。

何だか簡単に処女喪失してしまい、めっちゃ先輩を罵ってましたね。

こうなったら、これもただの興奮促進剤になってます。

と言うか、ナナカちゃん、ほとんど痛がる事なく、またすぐにイってしまいます。

ここで律儀に外出しする先輩が、とても良い仕事していると思いました。

とは言え、すぐに第2ラウンドへ入るとか、この人、実は絶倫なのではないでしょうか。

イったばかりで追撃をくらい、全く余裕がなくなっているナナカは、はっきり言って超萌えます。

・生意気な後輩がイクまで責めるのをやめない【リリックボックス】