濡れ透けJ○雨宿りレイプその後3つの結末

濡れ透けJ○雨宿りレイプその後は続編だというのに、何と3つの結末が楽しめる仕様になっていました。

これなら、あれこれと妄想していた内容と違いすぎて、思わずガッカリなんて可能性が下がっていると思います。

さらに前作を読んでなくても、しっかりと過去のあらすじがわかるオマケまで付けてくれているのが、親切すぎて感動しました。

濡れ透けJ○雨宿りレイプその後3つの結末は、レイプ回想、ひとりH、ラブラブHに分かれています。

まずはレイプ回想を見ていくと、ここは超現実的なラストになっていて、悲しくなってきますね。

主人公の中年男が、犯した女子校生の事を思いだしていると、街で偶然再会する話です。

でも、彼がレイプしたおかげで、彼女は妊娠していて、しかもそれを受け入れている様子がわかります。

自分がヤった相手が腹ボテになっている姿に怯えながら震える男が、バス停での事件を回想していくわけですね。

ここはただの思い出というより、やたらリアルで生々しい描写になっていて、とてもエロいです。

濡れ透けJ○雨宿りレイプその後陵辱編とも言える、少々キツい展開が特徴でした。

特に最後が、あまりにも本物チックで、怖さすら感じてしまいますね。

そして濡れ透けJ○雨宿りレイプその後ひとりH編へ移ると、性について実技で強制的に学んでしまった女子校生が、快楽に目覚めていく話でした。

前作で中年リーマンに犯され、1人バス停に取り残されている場面から始まります。

はい、もうこの娘、色んな体液によりドロドロ状態で、ほぼ放心状態です。

ヤラれた事を思い出しながら怖がる少女は、さっきまで男のモノが挟まっていた股間に手を伸ばします。

すると、超嫌なはずなのに、不思議な感覚に支配されていくわけですね。

はっきり言うと、性的な快感が彼女の神経を刺激しまくっているのです。

駄目なのに手が止まらなくなってしまった巨乳少女は、白濁液にまみれたパンツの中を弄くり回します。

ここは外、バス停という公共の場所なのに、オッパイ丸出しで股をまさぐる女の子がいるという状況は、とてもヤバいです。

でも、彼女は、もはや喘ぐ以外の声が出ていない感じで、無意識に犯された自身の体を見つめ直しています。

さらに精液を舐めながら激しくオナり、もし他に誰か男がやってきたら、もう一度レイプされてもおかしくない様子。

完全に快感を欲するだけの巨乳娘は、誰かに犯される事を妄想しながら、強烈に潮を吹いてしまいました。

その後、H大好き女子校生となってしまい、雨の日は敢えて濡れ透け状態になって男を待つなんて事になりました。

ここからは、濡れ透けJ○雨宿りレイプその後の割と平和的な結末と言えますね。

最後は犯された相手と、まさかのラブラブ展開になってしまうという、ある意味ドリーム的な話です。

ひとりH編と同じく、直後という意味で濡れ透けJ○雨宿りレイプその後という内容になります。

この話は、何度ブチ込んでも性欲が止まらない中年男が、ひたすら制服少女をハメ倒しているシーンからスタートです。

何度もハメられているうちに、この女の子は何故かおじさんの事が嫌いになれなくなっていました。

レイプされて相手が好きになるとか、どう考えてもMな子としか思えません。

それでも自分の欲望に素直になった女子校生は、おじさんにもっと触れていたいとか無茶な事を口走ります。

そんなセリフを聞いた中年リーマンは、少し優しくなってキスをした後、そんな体液まみれで移動を開始。

濡れ透けJ○雨宿りレイプその後の舞台は、意外にもホテルへ移りました。

制服姿の女の子を見ると、さっきまでの精液だらけの姿ではなく、最初の雨で濡れた状態程度になっていて、思わず突っ込みを入れてしまいましたよ。

ううむ、きっとあの後、バス停で2人は必死でお掃除をしたに違いない、なんて馬鹿な事を妄想しちゃいました。

全く深いですね、濡れ透けJ○雨宿りレイプその後という漫画は・・・。

で、この辺りからは、完全に援交みたいな感じで、互いに合意の上のえっちシーンばかりとなりました。

と言うか、それ以上の、ラブラブな感じで、本当に少し前までレイプしてたのかなあ?と思ってしまうくらいです。

2人仲良くお風呂に入り、そのまま一緒に洗いあうとか、ベッドへ戻りライトなプレイを楽しむとか、もう恋人そのものです。

これだと前作とのギャップが激しいため、とても新しい感覚になりますね。

こんな幸せな結末があっても良いかな、なんていう気がしてしまうのが不思議でした。

・濡れ透けJ○雨宿りレイプその後【ねむのや】