女達が家畜として扱われる世界の優しい鬼畜プレイ

女達が家畜として扱われる世界の一応奴隷メイドだけど優しい鬼畜プレイを画像とストーリーを付けて解説します。

表紙画像を見ると、スゴイ格好をさせられたメイドさん達が並べて攻められそうな雰囲気になっています。

これだと明らかに鬼畜、陵辱といった極悪なシーンが多そうな印象ですよね。

でも女達が家畜として扱われる世界と言う割に、ご主人様がライトなプレイばかりを要求します。

だからこっち系のシチュエーションが嫌いな人でも、メイドプレイが好きなら案外普通に読めるのです。

女達が家畜として扱われる世界の舞台設定は、一応、人類が進化の過程で女がいっぱい生まれるようになり、彼女達が家畜扱いされているとかいう感じになっています。

最初に首輪を付けられて、やたらはぁはぁ言ってる女性とかが出てきて、鬼畜派は期待大だと思うはずなんですよね。

全裸で拘束されて並んで販売されている女達が出てきて、さらに漲っている陵辱好きな人も多いと思われます。

そして親に捨てられたという不幸な娘のヒカリがキモくて怖い男に買われていくわけです。

これぞ女達が家畜として扱われる世界という流れで、ここからどんなキツいプレイが出てくるのかと思っちゃいますよ。

大きなお屋敷に連れて行かれたヒカリは、メイド服をエロくしたようなコスチュームを着用させられます。

それでご主人様のお食事係となって、Hな感じにご奉仕するのですが、何だか普通に彼女が気持ち良くさせられていますね。

初っ端から優しい展開の女達が家畜として扱われる世界ですが、きっとここから熱い事になるのだろうと思って、そのまま読み進めました。

その夜、浴室でご主人様のお相手をする奴隷メイド達ですが、口やおっぱいを使ってしっかりとご奉仕しています。

どっちかというとメイド達のハーレムをキモい男が楽しんでいる感じです。

特に彼女達が痛い目に遭ったり怖い事になったりしていません。

極悪非道ストーリーがお好みの人は肩すかしを食らった気分になるかもしれませんね。

でも逆に、このご主人様が捨てられている女達を助けていると脳内補完したら、意外と萌える気がします。

何か、もう激しく家畜扱いされている人達にイカされている怖い男とかビックリですね。

女達が家畜として扱われる世界という漫画は、まさかのキモ男キャラでギャップ萌えを狙っている斬新な作品なのかも?

明らかに両親に見捨てられてしまったヒカリは、割と幸せそうな生活になっています。

これだったら逆に女達が家畜として扱われる世界万歳という感じでしょうね。

別に痛くされないのなら、奴隷メイド達も喜んで股を開いているみたいです。

これは、予想以上に優しかったご主人様に買われた家畜女達は、乱交して快楽に浸っていれば生活が確保されているという裏読みも出来る作品です。

女達が家畜として扱われる世界のHシーンは、基本的に奴隷?な娘達との多人数プレイとなります。

別にムチとか大人の玩具が出てくるわけでもなくて、ご主人様にハメられ乱れ狂う感じです。

とりあえず精液分は多めの描写で、アヘ顔も割と含まれていますね。

巨乳メイドをめちゃくちゃにしたい願望があるなら、かなり熱くなれる漫画だと思います。

で、メインヒロインだと思われるヒカリですが、先輩達のえっちを前にして焦らされています。

この娘、よく見ると処女だったみたいですが、何だかやけに欲情しちゃってますね。

この辺りは無理矢理処女を奪うとかいう鬼畜プレイではなく、しっかりと前戯をしてくれる優しいご主人様。

間違いなく、この人は見た目より遙かに良い人だと思いました。

何せ手マンで思いきりイカせて痛みを緩和シテあげるとか、実は紳士ではないか思うくらいですよ。

やはり女達が家畜として扱われる世界は、優しい見た目鬼畜系漫画だったのです。

そりゃこんな事してくれたら、どんどん奴隷メイド達は飼い慣らされてしまうはずです。

はっ、実はこのご主人、本当はそれを狙って・・・なんていう不気味な妄想を誘ってくれました。

全く、女達が家畜として扱われる世界ほど、和姦な鬼畜プレイは初めてですよ。

読めば読むほど、どんどんメイド達が快感の底へ堕ちていき、幸福絶頂になっていくのですよ。

奴隷が相手なのに、まるでいちゃラブえっちシーンを見ているかのような錯覚に陥りました。

こういった怖くない鬼畜陵辱系という新ジャンルを作ってくれた女達が家畜として扱われる世界は、一見の価値があると思います。

・女達が家畜として扱われる世界【エクセシオ】