清純美少女と密室エレベーターにいたら○○しちゃうに違いない!の密室媚薬調教ストーリー

清純美少女と密室エレベーターにいたら○○しちゃうに違いない!は簡単に言えば、30過ぎた少女好き男が、同じマンションに住む可愛くて性格も良すぎるJCぽい女の子に、密室空間で媚薬を使った調教をしてしまう作品です。

その女の子、佐々木舞ちゃんは、こんな危険なヤツに対しても笑顔で話しかけてくるというから、本当に天使と思えてしまうかもしれません。

そりゃこんな清純美少女と密室エレベーターにいたら○○しちゃうに違いない!とは思いますよ。

舞ちゃんとデートしたりえっちぃ事したりと、彼は妄想の中で無茶をしていました。

でも最近は、それだけだと我慢出来なくなってきたのです。

その理由は、彼女が微妙に二次性徴的な雰囲気になってきたからですね。

幼さを残したまま、若干膨らみかけた胸や、少しだけ丸みを帯びてきた身体のライン。

こんなのを見せられたら、ろりオタ紳士だと、イケナイ衝動に駆られるのは当然です。

既に彼は舞ちゃんをいつでも調教出来るように即効性がある媚薬、そしてテープやロープを常備していました。

もはやこれだけでも清純美少女と密室エレベーターにいたら○○しちゃうに違いない!という流れになってますね。

これらのアイテム一式をバッグに詰め込み、いつものようにエレベーターに乗り込むと、そこには制服姿の舞ちゃんがいました。

何度見てもスゴイ美少女だと思える舞ちゃんは、明るく「こんにちは、お兄さん」とご挨拶してきます。

さらに普通に世間話をしてくるとか、身も心も純粋に可愛い女の子ですね。

清純美少女と密室エレベーターにいたら○○しちゃうに違いない!を読み始めたきっかけが、ヒロインの見た目だったのですが、予想以上のキャラが出てきてくれたという印象です。

と言うか、この男、こんな女の子と毎日のように接する事が出来るのだから、ある意味勝ち組だと思います。

そんな時、エレベーターが突然ガクンという衝撃と共に止まってしまいました。

主人公は冷静を装って呼び出しブザーを押しますが、誰も応答してくれません。

舞ちゃんは涙目になって座り込み、今にも泣き出しそうになっています・・・が、パンツ丸出しです。

黒いニーソと白いパンツとのコラボレーションが、男の性的欲求を刺激しまくります。

こんな時のために持ち歩いていた媚薬入りドリンクを取りだした彼は、普通の飲み物を装い舞ちゃんに手渡しました。

とりあえず清純美少女と密室エレベーターにいたら○○しちゃうに違いない!と言う作品は、こういった小さな場面でも女の子の仕草が良いですね。

Hなシーンになるまでに、充分な萌え成分を供給してくれていました。

で、舞ちゃんですが、あっさりと媚薬を受け取り飲んでしまいます。

とても良い子で、お兄さんの事を信頼しているのですが、もうヤラれフラグが全開です。

すぐに呼吸が荒くなってきた彼女は、身体をモゾモゾとさせ始めました。

何気にパンツが透けてみたりと、細かい演出が素晴らしいですね。

また初めての発情といった感じが上手くセリフに現れていてナイスです。

そこで、ふとももの間がへんだと舞ちゃんが言うので、彼は確認してあげるという奇跡が発生します。

素直に足を開く舞ちゃん、マジで純真無垢という感じがしますね。

既にパンツの真ん中は湿り気を帯びていて、綺麗な縦スジが出来るほど食い込んでいました。

ううむ、清純美少女と密室エレベーターにいたら○○しちゃうに違いない!は、キャラの見せ方も秀逸ですね。

まるでJCくらいの娘が、スカートを自分からたくし上げちゃっているみたいに見えます。

既に媚薬が効きまくっているので、軽く割れ目に触れるだけで、舞ちゃんは過剰な反応を見せています。

膨らみかけのおっぱいを空気にさらしても、全然嫌がるそぶりを見せないとか、あっという間に調教は完了していますね。

確かにこんな清純美少女と密室エレベーターにいたら○○しちゃうに違いない!と思いました。

もう弄り放題となった舞ちゃんの身体なので、男は思いきって白いパンツを下ろし直接秘部に触れます。

一番敏感な部分に触れ、さらにカタくなっている乳首も攻めると、少女は絶頂寸前。

舞ちゃんがイク所を直接見る事が出来るという感動で、彼は指の動きをヒートアップさせました。

すると全身を激しく震わせながらお漏らしして登り詰めてしまった舞ちゃん。

彼女は、もう抵抗する力が残っていない様子なので、このドサクサに紛れて、彼は少女に挿入を試みる事にしました。

どう見ても舞ちゃんの割れ目は小さすぎて入りそうにないのに、場の勢いに任せて肉棒を突っ込みます。

当然、彼女は驚きながら悶絶しますが、媚薬パワーがスゴイおかげで、割とすぐに気持ち良くなってしまうのです。

この辺でも清純美少女と密室エレベーターにいたら○○しちゃうに違いない!の良さと言える、細かいセリフが威力を発揮してますね。

ぶっちゃけ、アニメかゲームにして、ボイスありにしたら、とんでもなく熱い作品になりそうです。

明らかに陵辱行為に思えるのですが、舞ちゃんが媚薬にヤラれまくっていて、この後の反応が、もうとんでもない事になります。

・清純美少女と密室エレベーターにいたら○○しちゃうに違いない!【Sage】