とある村の筆下ろし事情のおねショタ祭りな風習

とある村の筆下ろし事情は、小さくて可愛い男の子が年上女性で初エッチするという、まさにおねショタ祭りな風習を描いた漫画です。

物語は、初っ端から、まだHな事を知らない男の子が巨乳のお姉さんと向き合うシーンから始まります。

でもよく見ると、彼らはもう風習の事は理解していて、これから性的な方向で「はじめまして」なイベントが始まろうとしている事がわかります。

男の子の名前は拓海、お姉さんは千尋という名前で、お互いに自己紹介を終わらせたら早速ヤル事をやるみたいですね。

筆下ろしのために、この拓海君は年上の優しそうな人に抱き寄せられます。

ちなみに、この村における筆下ろしのお相手は、まさかのくじ引きで決定するようですね。

こんな若い男達なら羨ましすぎる風習を描いているとある村の筆下ろし事情。

無駄を省いて早速千尋さんは、その大きすぎるおっぱいを晒し拓海を誘います。

本人は大きいだけで綺麗でないとか言ってますが、どう見てもお触りしまくりたくなる美しさとエロさを兼ね備えている身体です。

勿論、拓海君もふらふらとお姉さんに接近して、その大きな双球に両手でタッチ。

ついさっき出会ったばかりの女性の胸を揉みし抱くという状況に、彼は速攻で男の性に覚醒しちゃうのです。

すると、ただ巨乳に触れているだけなのに、思わず暴発するという若さ溢れる拓海君。

それでも硬度は保ったままなのを確認した千尋さんは、そのほこほこ状態のナニをパクッと銜え込みます。

初めてお口での攻めを体験する男の子は、気が狂いそうな快感に戸惑っていますね。

既に戦闘準備が整った拓海は、遂に筆下ろしの実践へと移るわけです。

千尋お姉さんは、自ら全裸になり、柔らかな恥毛が見え隠れするアソコをぱっくりと開きます。

現実世界で、こんなに肉付きのよいおっぱいをしている人は、全体的に太っている印象があります。

でも、この人はさすがに二次元の住人だけに、むっちり系でも、とてもバランスが良い身体をしていますね。

とある村の筆下ろし事情を読むと、巨乳派は歓喜するしかない展開が待っています。

ただし、おねショタシチュエーションなので、どっちかと言うと男の子が受け身になる形から入ります。

そんな感じで教えて貰いながらお姉さんの膣内へと突き進んだ拓海君は、気持ち良すぎて即射精しちゃいました。

それでも優しく可愛がってくれるというのは、可愛いショタの特権ですね。

一定の年齢に達して男子なら、色んな意味で大惨事になってしまいますよ、この速射はw

これで初めての体験は終わり・・・ではなく、とある村の筆下ろし事情は、ここからが本番となります。

ええ、筆下ろしなんて、ただの開幕イベントみたいなもので、ここからの豊富なHバリエーションが熱いのです。

庭先へ出て、半野外プレイでも思いきり中へ出しまくる拓海君は、もうやりたいようにシちゃってますね。

外へ中へと出しまくって身体はバテているはずのショタっ子は、その夜、一緒に眠る千尋さんを見て、さらにヒートアップします。

とある村の筆下ろし事情という漫画は、ある意味、絶倫系ショタを描いているのかもしれません。

拓海は寝息を立てているお姉さんのおっぱいにぱふっとタッチし、じわじわと弄くり回します。

すると、夜這いに気付いた千尋は、全く動じずウエルカムモードでした。

昼間に散々頑張りまくっていた男の子は、もうフル回復しているみたいですね。

こうなってくると、マジでとある村の筆下ろし事情という作品は、そっち系なのでは?とか思い始めますよ。

いくら底無しの性欲を持つショタが相手でも、まだまだ余裕のお姉さん。

こんな展開を見ていると、この人が乱れ狂うシーンとかを見てみたくなってきます。

でも、次の瞬間やってきたのは、何と擬似母子プレイでした。

拓海君が千尋のおっぱいをママのものと見立ててチューチューはじめちゃいましたよ。

とりあえずとある村の筆下ろし事情は、ヒロインも、かなりの性欲を持て余していると思われます。

よく考えてみると、この千尋って人も、拓海の絶倫とも取れる攻めを全部受けきってますからね。

と言うか、こんなに中へ発射しまくっても良いのでしょうか、とかいう心配までしてしまいますよ。

それよりも初めての日に、ここまで何度もイキまくって大丈夫なのかと拓海君の方も気になります。

しかし大体1ページ以内に彼は復活して、次のプレイを要求していくのだから、将来が恐ろしいですね。

こんな変な妄想が出来てしまうとある村の筆下ろし事情は、熱いおねショタ漫画でした。

・とある村の筆下ろし事情【ひぐま屋】